スマートレジのご案内

スマートレジシステム導入に「デジタル化・AI導入補助金」が活用できます!

ガチャレジ・メカレジを使っている事業者の皆様

デジタル化・AI導入補助金を活用して、スマートレジに切り替えませんか?
小規模事業者は最大5分の4補助、ハードウェアも対象です!

小規模事業者は最大 5分の4補助

ハードウェアも対象です!

スマートレジを利用するイメージ

スマートレジって何ですか?
ガチャレジ・メカレジとの違いは何ですか?

スマートレジ(システム)とは、タブレットやスマートフォン等の汎用機器をレジ端末として利用する 「モバイルPOSレジ」等のことです。
ガチャレジ・メカレジと比較して、売上・在庫・顧客情報等をまとめて管理できるため、 業務の効率化や生産性の向上が期待できます。

  ガチャレジ・メカレジ スマートレジ
会計・集計 レジ締め・集計は手作業中心 売上・会計データが自動集計で省力化
売上 合計額のみ把握 商品別・時間帯別に見える化
導入コスト 初期費用は低め 補助金活用で低負担

スマートレジにすると、こんなメリットがあります!

レジ締めの時間を
削減

売上・会計データが自動集計されるので、手作業でのレジ締め作業を削減できます。

データで
経営判断を支援

商品別・時間帯別に売上データを自動分析。データを用いた経営判断が可能になります。

入力ミス・会計ミスを
削減

タッチパネル操作で入力ミスを防止し、会計ミスの削減につながります。

複数の決済方法を
一元管理

複数の決済方法をまとめて管理し、店舗運営を効率化します。

インボイス枠の概要

デジタル化・AI導入補助金

インボイス枠(インボイス対応類型)が活用できます!

ソフトウェア導入費用だけでなく、レジ端末として使用するタブレット等のハードウェア導入費用
も対象です。小規模事業者は最大5分の4の補助を受けることができます。

小規模事業者は 最大 5分の4 補助

ハードウェアも対象です!

※補助率は申請枠や事業規模により異なります。

スマートレジのイメージ
デジタル化・AI導入補助金の補助金額、機能要件、補助率、補助対象経費
補助金額 ITツール PC・タブレット等 レジ・券売機
(下限なし)~350万円 ~10万円 ~20万円
うち、
~50万円部分
うち、
50万円超~350万円
部分
機能要件 会計・受発注・決済
のうち
1機能以上
会計・受発注・決済
のうち
2機能以上
左記ITツールの
使用に資するもの
補助率 4分の3以内
※小規模事業者は
5分の4
3分の2以内 2分の1以内
補助対象
経費
ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、 ハードウェア関連費、導入関連費
現在、デジタル化・AI導入補助金(インボイス枠)ではスマートレジ導入を後押しするため、優先採択を実施しています。

対象になっているツールは、デジタル化・AI導入補助金ポータルサイトの 「ITツール検索」から確認できます。

ツールの検索方法

  1. 1

    トップページ右上にある「IT検索ツール」をクリック

    ポータルサイトのトップページ右上にあるIT検索ツールの位置
  2. 2

    インボイス枠を選択し、「スマートレジに関連したITツールで絞り込む」で検索

    インボイス枠とスマートレジの絞り込み条件を選択する画面
  3. 3

    「スマートレジ」のフラグがついているものが対象のITツールです!

    検索結果に表示されるスマートレジのフラグ

スマートレジ導入支援 特設サイト

「ITツール検索」はこちらから

この機会にぜひスマートレジシステムへの

移行をご検討ください!!

デジタル化・AI導入補助金制度の概要

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。対象となるITツール(ソフトウェア、サービス等)は事前に事務局の審査を受け、補助金HPに公開(登録)されているものとなります。※1  補助金申請者(中小企業・小規模事業者等のみなさま)は、デジタル化・AI導入補助金事務局に登録された「IT導入支援事業者」とパートナーシップを組んで申請することが必要となります。
※1  複数者連携デジタル化・AI導入枠を除きます。
デジタル化・AI導入補助金の仕組み。中小企業・小規模事業者、IT導入支援事業者、事務局の役割と申請・導入支援・補助金交付の流れ

スマートレジを導入した事例

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